倉敷市で脳梗塞の在宅リハビリは、まつざき訪問マッサージ院

天王寺区で通院が難しく症状が悪化しているこんな症状でお困りではありませんか?

脳梗塞・脳出血などでマヒがある方寝たきりの方歩行困難の方骨折後のリハビリを希望されるかた

  • 筋麻痺、関節拘縮、筋委縮などにより歩行が困難な方
  • 寝たきりの方 ・脳梗塞その他の疾患の後遺症で麻痺のある方
  • 関節に痛みがあり歩行困難な方
  • 高齢により四肢筋力が低下しふらつきがある方
  • 骨折、脱臼しリハビリ中の方
  • 脳梗塞や脳出血等、脳血管障害後遺症による麻痺や拘縮のある方
  • 骨折や変形性関節症により歩行が困難な方
  • パーキンソン病や小脳変性症など歩行が不安定な方
  • 認知症などで家にこもりがちな方
  • リハビリをしてもらいたいが、病院に通うことが困難な方
  • 介護保険を使わないでリハビリ(機能訓練)が受けたい方

訪問マッサージをおすすめします

国家資格所持のマッサージ師がご自宅や福祉施設に訪問。医療保険を使い、 マッサージ、機能訓練が行えます

関節拘縮の予防・改善浮腫(手足のむくみ)の予防・改善褥瘡(じゅくそう・とこずれ)の予防改善立位・歩行訓練により日常生活動作の改善

まつざき訪問マッサージ院では、マッサージにより、血行、リンパなどの循環や新陳代謝を促進し、筋緊張の緩和、疼痛の緩和、廃用防止などを図り、血液・痛みや浮腫(むくみ)、床ずれ(褥瘡のリスク)を軽減させます。そして、マッサージは体を動かす準備とその後のケアにもなります。機能訓練(リハビリ)では体を動かすとともに立位訓練、歩行訓練など患者様の目標に対して体の様子を見ながら目標よりも少し難しい運動を実施して本来の目標を簡単に感じるような取り組みを行い目標達成のお手伝いをさせて頂いております。

私の訪問マッサージへの想い

私が26歳の時に母の介護をしたのをきっかけに関西で介護職の世界に飛び込みました。介護の仕事をして3年が経ったとき、介護職に就いた当時は歩くことができていたご利用者様たちが車いすの生活にな天王寺のリブレ訪問マッサージの松﨑っている方が多いことに気づきました。自分に生活介助の他に何か出来ることはないかと考えたとき、機能訓練や体のケアをする訪問マッサージの仕事を知りました。資格取得後は、大阪で訪問マッサージの職に就き、介護の経験を活かした機能訓練、マッサージを定期的に行うことで、年齢や性別に関係なく笑顔で元気を取り戻せることを実感しました。3年間の勤めを経て、大阪市天王寺区でリブレ訪問マッサージとして独立し活動を始めました。独立して半年が経った頃、田舎の祖母(享年105歳)が亡くなった事をきっかけに、一人暮らしとなった80歳になる父と暮らすために故郷の岡山県倉敷市に帰ることを決断しました。そして、倉敷市笹沖で、まつざき訪問マッサージ院として新たにスタートすることになりました。 私が生まれ育ったこの地域の方々が元気で笑って過ごせるお手伝いが出来ればと思っております。

倉敷市周辺地域の皆様へ

これから私たちの社会はますますの高齢化が予想され、高齢者の皆様が住み慣れた地域のなかで安心して暮らし、元気で楽しい生活を長く送ることのできる社会の環境が必要だと思います。国の医療保険・介護保険制度は多岐にわたり利用することが出来ますが限度があるため、ご自身で出来るだけ自立した生活を送れるよう努力し、地域で孤立することなく人との関わりの場を出来るだけ作れる環境が必要となります。まつざき訪問マッサージ院では地域で支え合う仕組みの一端を担います。訪問マッサージ・機能訓練という立場から、病院や介護福祉施設、地域包括支援センター、ボランティア団体などと連携・協力し、地域のためのさまざまな活動を行ってゆこうと考えております。

訪問可能エリア


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■ 倉敷市内全域
■ 倉敷市外の一部 
岡山市北区・南区、総社市、浅口市、玉野市、小田郡
詳しくはお問い合わせください

訪問マッサージとは│当院のコンセプトはリヴレ!

まつざき訪問マッサージ院のコンセプト!リヴレ(Livrer)とはフランス語で「~届ける」、スペイン語でリブレ(libre)は「自由」という意味です。大阪で活動していた時の治療院名でもありました。 マッサージ、機能訓練などをすることで、生活の中で少しでも出来ることが増え外出できるようになる事や再びご近所・地域とのつながりが出来たなど、機能回復したことによりライフスペース(生活行動範囲)が広がり認知症の予防、または進行を食い止めることにつながります。
訪問マッサージを通じ患者様、ご家族様が元気になるきっかけを届け楽しく、心身ともに自由を感じて過ごせるお手伝いをさせて頂きたいと思います。